TOYAMA & ISHIKAWA / 3 DAYS

光と海を
あつめる、
北陸の旅。

雲の上の室堂、きらめく富山湾。
おいしい寄り道と、手しごとの店をめぐる3日間。

旅程を
見る
↓
TATEYAMA · TOYAMA · KANAZAWA · HOKURIKU
01 / 04photo : japanese mountains / Unsplash

A LITTLE NORTHWARD ESCAPE

美しいものに、
会いにいく。

富山と石川は、目に映る景色も、食卓にのぼるものも、連れて帰りたくなる器も、きちんと美しい。

1日目は富山市の街と海の恵みを味わい、2日目は立山の雲上へ。最終日は金沢の茶屋街で、工芸品と甘い時間を。移動そのものまで、旅の余白にします。

富山観光ナビを見る ↗
日本の山岳風景日本の伝統的な街並みSLOW
HOKURIKU

写真はイメージです。撮影写真の一覧を見る ↗

THREE DAYS, TWO PREFECTURES

心が動く
3つの朝。

街のガラス、雲上の湖、
海の幸と金箔。
北陸の好き、ぜんぶ。

ガラスの器
DAY 02 / TATEYAMA

雲の上、室堂で
深呼吸する日

6つの乗り物をつなぐ立山黒部アルペンルートへ。みくりが池を歩き、山の青に浸る。

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DAY 03 / KANAZAWA

茶屋街で、
好きなもの探し

朝、金沢へ。近江町市場で海鮮丼を味わい、ひがし茶屋街の工芸店とカフェを巡ります。

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日本の伝統的な建物
GOOD TO KNOW

立山に行くなら
4月中旬〜11月末

アルペンルートは冬季閉鎖。混雑しやすい日は、乗車券を事前に予約して、朝早く出発を。

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A TASTE TO REMEMBER

海の近くでは、
おいしさも新鮮。

富山では、透き通る白えびと地酒。金沢では、近江町市場の海鮮丼と、金箔をまとった甘味。予定表に「食べたい」を先に書き込むのが、この旅の正解です。

近江町市場の公式情報を見る ↗
手しごとの道具FIND A
LITTLE TREASURE

TAKE HOME A STORY

暮らしに連れて帰る、
金沢のきらめき。

ひがし茶屋街で、金箔を使った小物や九谷焼をゆっくり選ぶ午後。見て、触れて、気に入ったものをひとつだけ。旅のあとも、その景色を思い出せます。

GOLD LEAFKUTANI WARETABLEWARESTATIONERY
箔一・美かざり あさのを見る ↗
かなざわカタニを見る ↗

A CLEAR ESTIMATE

週末の北陸へ、
いくらで行ける?

東京発・大人1名・2名1室利用を想定した個人旅行の参考予算です。2026年9月30日時点の情報をもとに計算。出発日、宿、食事や買い物で変わります。

お一人様 / 参考予算¥87,000〜交通・宿泊・立山観光・食事の目安
東京〜富山/金沢〜東京(新幹線)約 ¥28,000
ホテル 2泊(2名1室)約 ¥28,000
立山黒部アルペンルート往復¥19,680
富山〜金沢・市内移動約 ¥2,500
食事・カフェ(3日間)約 ¥9,000

※お土産、金箔体験、繁忙期の宿泊差額は含みません。アルペンルートの「立山駅〜扇沢駅」往復は大人19,680円(2026年2月27日現在)。最新の公式運賃を確認する ↗

PLAN IT YOUR WAY / 3 DAYS

次の週末は、
北陸へ行こう。

東京から新幹線で、思ったより近い。
景色も、おいしいものも、好きなものも。

新幹線を調べる ↗
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