ガラスの街と
富山湾のごちそう
東京から北陸新幹線で富山へ。午後はガラス美術館、夜は白えびや地魚の一皿を。
↗A LITTLE NORTHWARD ESCAPE
富山と石川は、目に映る景色も、食卓にのぼるものも、連れて帰りたくなる器も、きちんと美しい。
1日目は富山市の街と海の恵みを味わい、2日目は立山の雲上へ。最終日は金沢の茶屋街で、工芸品と甘い時間を。移動そのものまで、旅の余白にします。
富山観光ナビを見る ↗写真はイメージです。撮影写真の一覧を見る ↗
THREE DAYS, TWO PREFECTURES
街のガラス、雲上の湖、
海の幸と金箔。
北陸の好き、ぜんぶ。
A TASTE TO REMEMBER
富山では、透き通る白えびと地酒。金沢では、近江町市場の海鮮丼と、金箔をまとった甘味。予定表に「食べたい」を先に書き込むのが、この旅の正解です。
TAKE HOME A STORY
ひがし茶屋街で、金箔を使った小物や九谷焼をゆっくり選ぶ午後。見て、触れて、気に入ったものをひとつだけ。旅のあとも、その景色を思い出せます。
箔一・美かざり あさのを見る ↗A CLEAR ESTIMATE
東京発・大人1名・2名1室利用を想定した個人旅行の参考予算です。2026年9月30日時点の情報をもとに計算。出発日、宿、食事や買い物で変わります。
※お土産、金箔体験、繁忙期の宿泊差額は含みません。アルペンルートの「立山駅〜扇沢駅」往復は大人19,680円(2026年2月27日現在)。最新の公式運賃を確認する ↗